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【もったいないグリーンの装飾】

FARM CANNINGのケータリングでは、
お料理だけでなく会場装飾のご提案も可能です。

装飾に使用するのは、
伐採された草木や剪定された枝など、
本来は使われずに終わってしまう植物たち。

その季節ならではの植物を使い、
まるで自然の一部を切り取ったような
空間を演出いたします。

イベント終了後は、装飾に使用したグリーンを
お持ち帰りいただくことも可能です。

食べる時間だけでなく、
空間も含めて記憶に残る体験になりますように。
 
 
📷 @naok
【ノベルティやお手土産として】

美味しく食べられるのに、
形や色が不揃いという理由だけで
販売できない野菜たち。

FARM CANNINGでは、
そんな「もったいない野菜」を使ってびん詰めを作っており、
イベントのノベルティやお手土産としても人気です。

その場でケータリングを食べて終わりではなく、
家に帰ってからも思い出せる食体験を。

オリジナルラベルへの変更も承っております。
【CUSTOM MADE】

イベントの目的に合わせて、
メニューも提供方法もオーダーメイド。

旬の食材を使い、
まるで畑を持ち込んだような華やかな食卓を演出します。

立食ならフィンガーフード、
ランチならしっかりしたお食事など、
シーンに合わせてご提案します。

その時いちばん美味しいものを、いちばん美味しい形で。
【MINIMAL WASTE】

できるだけゴミを出さないケータリングを目指しています。

野菜はなるべく丸ごと使い切る。
食べ残しが出ない量を提案する。

使い捨て資材も、環境に配慮した素材を選びます。

小さな積み重ねだけれど、食の現場からできることを。
【FARMERS FIRST】

私たちが一番大切にしているのは、生産者さんの存在です。

規格外という理由だけで行き場を失う野菜。
でも、味は変わらずおいしい。

そんなもったいない野菜も含め、
まるごと直接買い取ることで
持続可能な農業に取り組む生産者さんを
少しでも支えたいと思っています。

土を守り、命の源をつくる。
そんな作り手の想いまで、一品に込めてお届けします。
 
 
📷 @naoki0210f
【もったいないケータリングとは】

食べることは、
いのちをいただくこと。

FARM CANNINGのケータリングは、
ただ食事を提供するだけではなく、
自然の循環や生産者の想いまで届けたい
という考えから生まれました。

おいしい、楽しい、美しい。

そして未来につながる食卓を。

食べる時間が、自然や社会を考えるきっかけになりますように。
おいしい・きれい・ただしい

スローフードには、こんなシンプルなスローガンがあります。

GOOD(おいしい) 
CLEAN(きれい) 
FAIR(ただしい)

おいしく健康的であること。 
環境に負荷を与えないこと。 
そして、生産者が正当に評価されること。

この考え方は、ファームキャニングが設立当初から大切にしてきた想いにも重なります。

2016年、西村はスローフード発祥の地イタリアで2年に1度開催される祭典 
「テッラマードレ・サローネデルグスト」に日本代表チームの一員として参加しまし
土地の食文化を守るために生まれた運動

スローフードの始まりは、1980年代のイタリア。

当時、世界中に広がり始めていたファストフード。 
その流れの中で、

「土地に根付いた食文化が失われてしまうのではないか」

そんな危機感から、各地の伝統的な“マンマの味”を守ろうと若者たちが立ち上がりました。

そこから始まったスローフード運動は、現在では160カ国以上に広がる国際的なネットワークに。

文化、農業、環境、経済など、さまざまな視点から「食」を見つめ直す活動へと発展
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