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chie nishimura
March 4, 2022

zuhka

chie nishimura
March 4, 2022

〒249-0006 神奈川県逗子市逗子5-5-10-A

TEL 080-6682-6659

OPEN 11:00~18:00

定休日 火曜日・水曜日 (祝日open)

WEB URL

ACCESS MAP

Older Post(有)とうふ工房とちぎや

instagram

木更津の @kurkkufields から
にんじんが届きました🥕

以前びん詰め用にお野菜を分けていただいたご縁があり、
今回はケータリング用に仕入れさせていただきました。

このにんじんで今回はキャロットボールを。
素材の力強さが伝わったのか、ゲストの方々からも大好評でした!
ケータリング用にお願いしていたお野菜が
@sho__farm から届きました。

1番に目に入ったのは葉っぱまでつやつやとしたビーツ!

この美しい色とやさしい甘みをそのまま活かして、
ミニカップケーキに仕立てました。

ひとつひとつ焼き上げて、全部で180個。
鮮やかな色合いは着色ではなく、ビーツそのものの色です。

わたしたちのケータリングでは、
こうして届いた食材の状態や魅力を見ながら
その会ごとのメニューを組み立てています。

季節の食材を、いちばん美味しいかたちで🧁
いつかのまかない

ケータリングが続く週は、
試作や仕込みでお肉料理があるので、
自然とたんぱく質多めの食卓に。

ケータリングでご用意したメニューの一部は、
まかないとして私たちのごはんにも。

無駄なく、おいしく、
最後まで食材をいただきます。

体力勝負の週を支える、
大事なエネルギー源です!
銀座のはちみつと、徳島のいちご
スローフードの仲間がつないでくれた食材で、
春のデザートをご用意しました🍓🍯

使用したのは、
銀座のビル屋上で養蜂されている「銀座のはちみつ」。
ミツバチたちは皇居や浜離宮、日比谷公園など都心の緑を飛び回り、季節の花々から蜜を集めています。

2006年に始まった銀座ミツバチプロジェクトの
活動から生まれたはちみつで、味や色はミツバチまかせ。
その季節だけの個性を楽しめる、唯一無二のはちみつです。

そして徳島県で三代続くいちご農家、
西岡産業さんのいちご。
旬の春キャベツで作る、
シンプルな発酵保存食のザワークラウト

キャベツを塩で漬けて乳酸発酵させる、
ドイツの伝統的な保存食で、
名前はドイツ語で「酸っぱいキャベツ」という意味🇩🇪 

肉料理の付け合わせとしても定番で、
さっぱりした酸味が脂のある料理とよく合います。

材料はキャベツと塩だけ。

切って、塩をふって、揉んで、容器に入れるだけなので、
発酵がはじめての方にもおすすめのやさしい手仕事です。

暑い時期は塩を少し多めにしたり、
スパイスを加えたりするのも◎ 

少し残して次の仕込
デスクの上の春

@buromasafarm からいただいた
菜の花を飾ってみました!

季節の花があるだけで、
いつもの事務作業の景色も
少しだけやわらかくなりますね。

こういう小さな季節も、
大事にしたいなと思います🌼
仕込みスタッフの特権

仕込みの日のキッチンには、
野菜の自然な色が並びます。

火を通したバターナッツかぼちゃのオレンジ、
紫にんじんの色に染まった玉ねぎ、
ブロッコリーの緑。

調理前のカブや紅くるり、青大根の
みずみずしい色もまたきれい。

着色料じゃない、
野菜そのものの色。

こういう自然のカラフルを楽しめるのも、
仕込みをしている人の楽しみのひとつです。
◆畑のワインクラブ活動レポート

先日、畑のワインクラブ1期生の最終回を迎えました。

最後は、自分たちで育てたぶどうの試食と、
同じぶどうから造られた赤ワインを含めた
3種類の飲み比べからスタート🍷

後半はチームに分かれて、
「もし自分たちでワインを造るなら?」
というテーマで妄想タイム。

どんな味にしたいか、
どんな名前にするか、
誰に届けたいワインなのか。

それぞれの想いが詰まった
個性豊かなアイデアが生まれました。

最終回のランチのメインは
ぶどうの葉っぱを使ったドルマと
サボ
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